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   先日、ネットから風呂敷をお買い求めいただいた県外のお客様から、温かな言葉をメールでいただきました。

その文面には、風呂敷文化をもう少し継承し、原子力を使わずに地球にやさしい社会を目指したいと思う気持や、私の仕事を気遣ってくださる労いの言葉が記されていて、とても嬉しく思うものがありました。


ネットをしていると、このような感想や励ましの言葉をいただくことがあり、その度ごとに、ネットを続けていて良かったと思わされています。

同時に、どこにご縁があるか分からないことも教えらていて、店作りに欠かさない販促ツールになっていることにも気づかされています。


しかしネットの世界も年々情報が溢れていて、私の能力の乏しさもあり、ネット上で店との接点を持つことが難しくなっていましてね~

そのこともあり、半年近く前から次女に手伝ってらっているのですが、ここに来てようやく成果が表れるようになりました。


特にネットからのかんざしの注文が急激に伸びていて、娘も少しばかり「商売のコツ」を掴み始めているのではないでしょうか。


そのような中で、お買い物をいただいた方からの感想は元気をいただくものがあり、もっともっと、良いものを提供したいという気持ちが湧いてくるものがあります。


娘も大切なことを学び取ってくれていると思いますが、力を合わせて新しい道を探っていきたいと思っているところです。



話題は変わり、社会の年度末を迎える頃となり、新しい船出をされる方が多くいらっしゃるかと思います。

その人たちの周りには多くの関係者がいて、気遣いもあろうかと察しております。


そこで今日は店が採り上げている金封を紹介してみることにしました。



DSC_0001kinnpuu.JPGこれは、和紙の金封に張り子を取り付けたもので、男女に分けられたランドセルと春らしい桜をデザインしたものです。

お孫さんが小学校へ上がる先に、このような金封を使われると受け取った側も感激が増すのではないでしょうか?

お値段は一枚売りで税込324円の品になります。




DSC_0003 (1)kinnpuu.JPGこちらは手摺り和紙の金封で、ひと柄3枚入りのものになります。

この春、高校や大学に入学される方などに使われると味があって印象に残るでしょうね~

お値段は税込み540円(3枚入り)になりましす。




DSC_0009kinpuu.JPGこちらになると、結婚式などにも使えるもので、同僚や友達などの関係性の中で使われるとおしゃれではないかと思っています。

お値段は税込み540円(3枚入り)となります。


他にもオンラインショップで紹介していますが、スポットが当たることが少ない商品だったもので、ここに紹介させていただきました。

どうか参考にされてみてください。


このようにして季節の営みと共に、和を切り口に店作りを変えている訳ですが、まだまだPRが不足していて情報発信が足りていないことを感じています。


その意味でも、オンラインショップの位置づけは高く、店作りとネットの関係をこれまで以上に考えていかねばなりません。


キリがないくらい前に進みたいことが沢山あって、自分にできる限度を超えていますが、娘の力も借りながら春を演出できればと考えている私です。


それではこれにて・・・
お休みなさい。

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お客様のお見立て相談

きものふくしまオンラインショップ

   今日は寒さを感じる一日になりました。日本海側の上空に寒気団が押し寄せていて週末頃には積雪が予想されるみたいです。


この冬将軍が来るとお客様の来店が極端に少なくなり、春の声が届くまで苦悩に日々が続くかと思うと心が痛みます。

そうならないためにも知恵を使って、寒さや雪を吹き飛ばすだけの魅力を備えておかなくてはなりません。

さて、次の一手をどうしたものでしょう。


いろんなことが駆け巡る中で、オンラインショップのテコ入れのことや、昨日、京都で刺しゅう作家さんとお話を交わしたことをどのように具現化したらいいかを考えていました。


そんな折に店のことをよく理解していただいているお客様がお二人お越しになられていましね~

店にお越しになられた目的が違うお客様とご一緒にお茶を飲みながら雑談をする中で、4月に開催する卯月展の構想を問いかけてみることに・・・


昨日、刺しゅう作家さんとお会いして来たことや、その作家さんを展示会にお呼びしたときの話をすると、お一人のお客様は、「お客様が少ないと、先生に恥を掻せてしまうのでは・・・?」
 

私が最も気にかけていることを指摘されましてね~

そのことを気にかけながらも、もう一枚のカードを持っていたもので、考えているプランを問いかけてみました。

手刺しゅうの技をより深く理解していただくために、作家さんの力をお借りして体験コナーを設けてみたい旨のお話させていただいたのです。


その構想とは、



IMG_0531sisilyuuirikinntilyaku.JPG2種類の柄を選んでいただいて、シルク素材にお客様が作家さんのご指導を受けながら刺しゅうしたものを、後で巾着に仕上げてお分けする案はどうだろうか?


その参加費として、1万円くらいを見ているのですが・・・


この映像を見ていただくことはなかったのですが、その問いかけに、先ほど口を開いたお客様が、「シルク巾着となると価格面や使い道をなどを考えると気軽に手を出ないのでは・・・?」

するともう一人にお客様が「刺しゅう半衿だったら使ってみたいな~・・・半衿は作れないの!!!」


その間にお客様といろんなやり取りがありましたが、気が付かなかった刺しゅう衿の案を聞かせていただいた時に、素直に心に響くものがありましてね~

華やかさやおしゃれの演出に半衿の魅力を提案してきただけに、面白味があるのではないだろうか?


お客様とのお話を中断して、そのことを刺しゅう作家の森さんに電話で尋ねてみると、軽いものならお客様にご負担を少なくして刺すことができるとの返答をいただくことができました。


事は急げとばかりに、早速、正絹の白の塩瀬半衿を森さんの工房へ送って、見本品を作っていただく段取りを取らせていただいた次第です。


こうして、迷いが知らず知らずのうちに森さんの刺しゅうに引きつけられている自分がいる訳ですが、今年のスローガンに掲げた「その答えはお客様が持っている 素直な心で耳を傾けてみよう」が、生かされた気が致します。


結論を結ぶには早すぎるものがあります。しかし、お客様の声が背中を押していることだけは確かなようです。

よきアドバイスをありがとうございました。



いろんな角度から私の店でできることを探っていたときに、微かな産声を上げた瞬間だったのかもしれません。


「その答えはお客様が持っている」

迷いをお客様に尋ねてみることも、店作りに欠かせないものだと感じた一日でした。

お客様のなにげない声って、聞きすぎて迷いを膨らませるものではあってはなりませんが、見極める力も持ち合わせたいものです。


それではこれにて・・・
お休みなさい。

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お客様のお見立て相談

きものふくしまオンラインショップ

  今年はこのブログ投稿を残すだけとなり、少しだけ安心しております。



DSC_0003wazaltuka.JPGいつものように店を開け、模様替えが残っていた和雑貨コナーを触り、ようやく初売りの準備が整いました。

これで気持ちよく新年を迎えることができそうです。


初売りの準備に時間を要しましたが、小さな店であっても、お客様が来店していただけるものだと思って、娘たちを綺麗にディスプレーすることに心がけている訳ですが、蓋を開けると思いと違うのが現実。


そして思うのです。

お客様が少ないのは何が足りないのかと・・・


悩むことも多くて心が折れそうになる時もありますが、決して投げやりになることはありません。


私の業種は生活必需品でないこともあって、いつもこの壁にぶち当たりますが、それでも、明日は新規のお客様がお越しになられるかもしれない! もしかしたら馴染みにお客様が遊びにこられるかもしれない! 


どんな時も、お客様が来ていただけると信じる気持ちがあるから清潔な店にしておきたいんですね~

思うようにならないから工夫が生まれるのでしょう・・・

その気持ちを失ってしまえば店の鮮度を保つことができなくなり、お客様も離れていくのではないでしょうか?

他に合理的な店作りもあるのでしょうが、この地域に店を持つ以上は、お客様が来ていただけると信じで努力したいものです。


話題は変わりますが、県外からある荷物が店に届きました。

送り状を見ると京都からももので、どこの仕入れ先かと思って送り主を確認してみると、今月、京都からお越しになられたお客様からの荷物だったんですね~




DSC_0004kokorotukai.JPG中を開けてみると稲穂を添えた赤い包み紙に紅白の紐で結ばれた箱が・・・

「え、何だろ~ それも大晦日に・・・」


驚くものがあり、包み紙を開くと、




DSC_0015okilyakusamannokokororukai.JPGカラフルな小粒の和菓子が入っていましてね~

とてもおしゃれなお菓子です。


そこで始めてお客様の心遣いに気づいた次第です。


お客様は私のブログを見てくれていることを聞いていたので、お電話を控えさせていただきましたが、温かな気持ちが伝わってきて嬉しかったです。

初売りにお客様にこのお菓子をお出ししたいと思っております。


今年の最後に嬉しい話題が舞い込んで、感謝です。

ありがとうございました。


このご縁がⅠ様との距離を縮めるものであって欲しいし、気軽に着物相談をしていただけると嬉しく思います。



そして、自分のケジメとして2017年度の豊富みたいなものを紙に書いてみました。

いろんな角度からこの一年を振り返り書いてみたいことは山のようにありましたが、すべてはお客様との関係性から導きだされるものだったので、私なりの言葉で書いてみました。




DSC_0018tikainkotoba.JPG「その答えはお客様が持っている 素直な気持ちで耳を傾けてみよう」


この店がどうあるべきかは、なにげないお客様との会話の中にあったり、苦言の中に埋もれていると思えるものがあり、遠くばかりを見ていないで、もう一度足元を見るようにと念じて書いたものです。


仕入れ先や、店のスタッフ、更には娘たちの縁の下の力があって店が成り立っていて、お客様は店の応援団だとしたら、それらすべてが店の資源と言えるものがあります。


その資源を大切にすることで、導き出されるものが必ずあります。

理想論も必要ですが、来年は耳を澄ませてお客様の声を聞いてみたいと思います。


そして自分の心に正直でありたいし、踏み出す勇気を持つことができれば何かが変わると信じてみたいです。


最後にいろんな方との出逢いを持つことができて、とても感謝しております。

心遣いの足りない点があったことを反省していますが、長い目で見守っていただけたら嬉しく思います。

本当にありがとうございました。


皆様にとって来年が良い年になることを願いつつ、この一年を閉めさせていただきます。

お休みなさい。

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お客様のお見立て相談

きものふくしまオンラインショップ

DSC_0012hatuuri.JPG   初売りに向けて着物関係の売り場を触っていたのですが、ようやく新年を迎えられる状態になりました。

残すは和雑貨コナーを少し模様替えするだけとなりホットとしているところです。


それでは今日の投稿です。


今年の年末は足元が良いこともあり、今日も何人かのお客様がお越しになられましたが、その中に、始めて店を覗かれたお客様がお二人いらっしゃいました。



DSC_0015hatuuri.JPGそして、二人が口になれた言葉が、

「この店の前を車で通ることがあり普通の呉服店さんかと思っていたら、小物がいっぱいあるんですね。こんな郊外に魅力的な商品がたくさんあるなんて知らなかった~。ゆっくり見せてくださいね!!」


もう一人のお客様は長尺の帯〆を探しに来られたのですが、

「こんなにセンスのいいものが揃っているとは知りませんでした。私なんかが覗ける店ではないのかもしれないが、他で見たことのない商品が沢山あって、お世話になった方への贈り物にここの商品を使ってみたいですね~」


スランプ状態だっただけに、お二人の言葉に励まされるものがありました。

同時に、店の特徴が知れ渡っていないことを教えられるものがあり、この点をどうしたものかと思うところがありました。


私なりに広告媒体を使っているつもりですが、心に響く知恵が足りていないんでしょうね~

改善できない課題が多くあるということは、伸びる可能性があると解釈したいですね。



話を変えて、今回の初売りの核となるテーマは、若いお母様方の「入卒用の着物提案」です。



DSC_0011irunuzi.JPGその商品群の中には模様が入らない色無地という着物があり、さまざまな種類と色を揃えさせていただきました。

色無地の特徴はご存知かと思いますが、礼装着の一つで、背中に家紋を入れてお祝い事や不祝儀に着れる着物になります。


模様が入っていないために、フォーマル着として肩を並べる訪問着や附下よりもリーズナブルなもので、何かと便利な着物ではないかと考えています。

この色無地は柄を選ぶのではなく、年代に合った色を選ぶことが大切で、用途は入卒とか七五三詣りの装いにもなりますし、お友達の結婚式の披露宴やお茶会などにも着れるきものです。

また、色の染め替えも無理なくできるもので、年を重ねて派手に思えるときが来たなら、色を変えれば問題なく着ていただける着物です。

それだけに生地の素材を吟味したいものですが、色選びのポイントとしては、お目出度い場には明るいピンク系とかクリーム系、グリーン系や水色系も適当かと思います。

また、不祝儀として使いたいときは、寒色系の悲しい気持ちが伝わる深めの色合いが安心かと考えています。


昔は色無地となると地紋が入らないちりめん系の素材が主流でしたが、近年は地紋が入ったものが多く作られていて、色合いも綺麗になって来ているのではないでしょうか?



DSC_0002iromuzitosisilyuuerinoko-dhine-to.JPGその背景には着物に模様が無い為に、生地の地紋でエレガンスさを出したいと考えている方が増えているのかも・・・

その点は定かではありませんが参考にしてみてください。


次に合わせる帯ですが、着物の格を上げるのならば袋帯で、そこまで求めないようであれな春を感じさせる染帯や、西陣織などの名古屋帯でコーディネートしてもよろしいのでは・・・

心がけたいのは趣味性の高いものを避けるのが一般的かと考えています。


これも感覚の問題で一言では言い表せないものがあり、着物初心者には判断しにくいものがありますが、目の前でコーディネートしてみると納得できるものがあるのではないでしょうか?

私の店でよろしければ気軽に相談してみてください。

アドバイスさせていただきます。


ところで、ご家族の人生の節目に着物を着ることって、生き方に敬意を祓うものがあり、とても素敵なことだと考えています。

その提案を初売りの場でしておりますので、時間が許すようであれば覗いてみてください。



そして、店頭には二枚の看板が立ちました。



DSC_0006hatuurunokannbann.JPG

DSC_0007hatuurinokanbann.JPGこの店の広告塔でもありますが、とにかくベストを尽くしてみたいと思っています。


明日も引き続き初売りに向けての準備をして、その後に、この一年を振り返ってみるつもりでいます。

そして、気持ちを新たにして新年に臨んでみたいと思っているところです。


それではこれにて・・・
お休みなさい。

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  日曜日は来客も少なく仕入れ先も顔を出すことがないので、物事を考える上では絶好日といえる日です。

なので、日曜日を有効に生かさなくてはなりません。

何をしていたかと申しますと、重い腰を上げて10月21日(金)から開催する神無月展の販促物の制作です。

そのタイトルは「信州紬展」。

いつものように、筆を持ち会のタイトルから書き始めたところですが、伝えたいことがまとまらずなかなか前に進めません。


店の案内状おぼしき販促物は一部のカットを除いて全て手書きで、墨色一色で仕上げていることから言葉や文字をとても大切にしています。

まさにラブレターと言えるものですが、それだけに心に響くものが作られたと思うともう一人の自分がダメ出しの連続でしてね~

このことに悩まされていて、時間を無駄使いしている気がしてなりません。


私のレベルでできることなんて知れていますが、それでも魂が宿るものが作れたらと思っているところです。



DSC_0001kofunotapesutori-.JPGこの映像にある長さ95㎝ほどのタペストリーですが、昔の古き着物生地を使って作られた品とあってとても気に入っております。

田舎の風景を思わされるものがあって和まされるものがあるんですね~



好き嫌いがはっきりするものでしょうが、この時期に提げてあると趣があるでしょうな。



DSC_0005kofunotapesutori-.JPGみてください細かい仕事をしているでしょ・・・




DSC_0006kofunotapesutori-.JPGいろんな生地を使い立体感のあるものに仕上げていますが、量産できるものではないので希少価値のあるものといえるでしょう。


秋が来たことでお部屋の模様替えを考えていらっしゃる貴女。

心に響くものがあればご一報ください。

お値段は¥24.840の品となります。


ところで、馴染みのお客様の娘さんがあるものを探し店に寄ってくれたのですが、交友関係の広い方で知人もこの店を利用してくれているとの話を聞かされ、店のセンスを高く評価してくれていることを伝えられましてね~


私の知らないところで好感を持ってくれている人があるかと思うと嬉しいものがあります。


襟を正し現状に満足しないで、もっと素敵な品を紹介していかねばならないと戒めになる言葉かと思っています。

こうして日々ブログ記事を書くことも、季節の移り変わりと共の品揃えを変えていくことも、何一つとっても簡単にできるものではありませんが、何処かで誰かが見てくれていると思うと少しばかり報われるものです。


店のファンを増やしていくためにも細かな心遣いとお客様の目線で考えられる店でありたいものです。

加えて言うのなら、憧れを持てる商品を店で紹介していくことも大切なことかと考えています。


ともあれ、何事も諦めないで頑張らないといけませんね。


それではこれにて・・・
お休みなさい。

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   今日も開店間際から閉店近くまでお客様が続き、多くのお客様にお越しいただいた気がしています。

特に午前11時頃には店内に15人近くの人がいたかもしれません。

店内が凄いことになっていて驚かされた次第です。


明日からはそのようなことは起きないと思っていますが、お客様の中で私に「頑張っていますね~」と、言われる方がいらっしゃいました。

それも数人のお客様が同じようなことを話されていましたが、外側からは頑張っているように見えるみたいです。


私自身は努力をしても、なかなか結果に現れることが少なく、むしろ敗者のように思っているところがあり、頑張っているとは言い難いと思っているんですね~

それでもお客様は、呉服店が少なくなっている中で、こうして着物にこだわっていることが素晴らしいと言ってくださいます。


そのように思っていただけているとしたなら、嬉しいものがあります。


今日も店の中ではいろんなことがありましたが、これから手伝ってくれていた仕入れ先の担当者と居酒屋へ行くことになっていまして、簡単な記事になりましたが終わりに致します。

それではこれにて・・・
お休みなさい。

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