ようやく春が来たかと思えるような清々しい日で久しぶりに来客の多い一日でした。

春の陽気に釣られてウキウキさせられるものがあって立ち寄っていただけたのではないかと思いますが、珍しく新規客が多く、猫展と風呂敷の提案が路面店のハードルを低くしてくれていたのかもしれません。


まだ、消費に力強さがありませんがそれでも嬉しく思っている次第です。


今回の猫展は猫の和雑貨に興味を引かれる方は多いものの和装関係になると縁遠いものがあるようです。


店主が好きなものと、お客様の着物に対する価値観の違いを見せつけられた感がありますが、この店の特徴を知っていただける機会になったのではないかと思っております。




IMG_0613yakiniku.JPG今晩は家族で焼き肉を食べに行くことになり、近くの焼き肉店へ行ってまいりました。

サービスディとあって予約が利かないことから早めに向かったのですが、ずでに団体客が入っていて、その話声が喧しくでね~

ストレスが溜まる雰囲気に孫たちも行き場を失った様子で、家族団欒というわけにはまいりませんでした。


そして食べ終わってから全員が我が家に。

そこで息を吹き返した孫の笑い顔に大人たちは安らぎを味わうことがだきましたが、みんなの笑顔が心の支えになっていることを知らされます。


親として充分なことをしてやることができませんが、つかの間の幸せを分けてもらった夜でした。


そして私は思います。

厳しい社会の中でも家庭が安らぎの場になるように、互いを敬い、そして助け合う努力の先に温かな家庭が築かれていくことを忘れないでいて欲しい。

それが亡きお母さんへの恩返しになることも心に留めておいてくれると嬉しいです。


今日はブログ休息日ということで、これで失礼させていただきます。


ではこれにて・・・
お休みなさい。

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  お昼のことです。

昼食を外で取ったのですが、その時に、ある卸売業の社長さんと一緒になり、席を同じくして話をさせていただく機会に恵まれました。

その会社はある商品で呉服店さんと繋がりを持っているのですが、入社したときは金沢市内に60件の得意先(呉服店)があったそうですが、廃業や時代の変化もあり、今は1件しかないことを聞かされました。

それは時代の移り変わりを呉服店の取引数で知らされた訳ですが、こうして私の店が存在していることが不思議な例えにも聞こえるものでした。


毎日ブログ記事を投稿する前に、今日は何を記事にしてみようかと考える時間があります。

それは一日を振り返るギアチェンジの時で、その日の出来事や心の動きを整理する時間とも言える時です。


身の回りで起きたことを受け止めて、それを記事にしていますが、起きたことや起きていることを振り返り、その本質を探りながら明日をどうしたらいいかを考えることを繰り返していたから今があるのかもしれません。


ある意味で、心を強くしてくれているのでしょう。

時代に合ったやり方の勉強が足りていませんが、ピンチが私を育ててくれているのかもしれません。


それにしても現実を知るたびに、何にこだわればいいのかが判りにくい時代になっていて、オンリーワンの信念がないと変化に呑み込まれてしまう業界になったものだと気づかされたランチでした。



現在店内では猫展を開催していて、その手応えは薄いものになっていますが、おしゃれな猫ちゃんのインテリアグッズがあるので、今日はそれを紹介してみたいと思います。



DSC_0003ainekonorenn.JPGそれがこちらの猫柄の麻のれんです。

藍色で染められたものですがデザインが面白いでしょ・・・


猫好きな方には心が動くものがあるのではないでしょうか?

個性の強いものですが、玄関奥に提げてあったおしゃれでしょうね~


サイズは巾90×長さ120㎝のもので、お値段は税込み¥21.600の品になります。




DSC_0002ainekooaneru.JPGそして同じデザインの壁掛けです。

30㎝角のパネルに麻で染めた藍猫を張り付けたもので、厚みが2cmあるものです。


最近の住宅は白っぽい壁面が多く、その空間にこの猫ちゃん飾ったらセンスがいいと思うな~

藍色の使い方と単色で仕上げているところがユニークで、飽きのこないインテリアになることでしょう。

新築祝いのプレゼントにも喜ばれると思いますよ。

お値段は税込み¥5.400の品です。


毎日寒い日が続いていますが、春は手が届くまでになって来ています。

気分転換を図る意味でも、そろそろ模様替えを始めてみてはいかがでしょう。


これ以外にも猫柄ののれんを用意しておりますので、興味を持たれる方は一度覗いてみて下さい。


それではこれにて・・・
お休みなさい。

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    今日は娘たちが主役に日です。

かねてから計画をたてていた風呂敷包のレッスンの日で、長女が講師となり、午前と午後に分けて風呂敷の包み方の講習会が開かれました。




DSC_0032furosikinotatamikatareltusunn.JPG初めて店のお越しになられた方もいらっしゃって、開始前は緊張した雰囲気が漂っていましたが、アシスタントに入ってくれた女性陣のサポートもあり、包み方の練習をしはじめるとどこからともなく笑い声も出始めて、和やかに終えることができたように思います。


レッスンを終えた後も和やかな余韻が消えることなく、お茶を飲みながらゆっくりされてお帰りになられましたが、売り買いのない関係がお客様との距離感を縮める賑わいがありました。


これも娘のサポートがよかったからでしょう。

女性陣のチームワークも良くて、スムーズに事が運んで一日でした。


それにしても「事」がないと人が寄らない業種になってしまったことに気づかされています。

2月は個人消費が鈍り客足も遠ざかるものですが、こうして「事」を起こすと人が集まるのには物を売るための「事」でなかったことです。

ここに店作りの秘密が隠されているのでしょう。


今回の事例はそのことを物語っていて、新しい風呂敷を手にしたいと思われた方は無理なくお買い求めくださいました。


もしかしたらここに店作りのヒントがり、過去の店作りの足跡には余計なところに力が入っていたと言えるのかもしれません。

経営を先に考えるのか、ファン作りを優先するかで物事の捉え方は変わるのでしょうが、経営者としては実に悩ましいところがあります。

しかし、着物離れに加えて呉服店離れに歯止めが効かない昨今となれば、「事」の在り方を見直す鍵となることだけは確かなようです。


お客様の体験がリピーターとなって再び訪れてくださったとしたら、商い額では計れない、未来へと繋がる道しるべになることでしょう。


その事を語りかけてくれた企画でした。


今回の風呂敷包み無料レッスンは3月4日(土)にも予定されていて、午後の部は定員が埋まってしまいましたが、午前10時からの部に2名の空きがあります。

このブログをご覧になられている方で興味をお持ちでしたら、是非参加されてみてください。

先着順となりますが、気分転換にもなり喜んでいただけるものだと思っております。


その道案内人は娘たちとなります。



IMG_0611.JPGそして私は長女の娘「音羽」の孫守りでした。

雨が上がったスキに散歩をしたり、アンパンマンのDVDを見せたりして裏方の徹していましたが、少なくとも店の応援団員の一人であったことだけは確かです。


音羽にも感謝しないといけませんね。


それでは今日はこれにて・・・
お休みなさい。

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  明日23日は風呂敷の日です。

2月23日を「つ(2)つ(2)3(み)=包み」の語呂合わせから京都ふろしき会が制定したもので、風呂敷にこだわる店としては絶好のビジネスチャンスでもあります。


その事を念頭に置いて、お客様を呼んで風呂敷の包み方レッスンを店内奥でしてみてはどうだろうかとの提案が長女からあり、即決で開催してみることに・・・


そして提案があった一月近く前から長女が先頭に立ち、全員でいろんなアイディアを出し合って風呂敷の包み方レッスンの参加者を募集したところ、アッという間に定員が埋まりましてね~

その間、女性陣は包み方の練習から始まり、見本品としてビンなどを包んだ品々を展示して明日の本番に臨もうとしています。


その姿を横で見ていて、純粋にお客様に喜んでいただけることを工夫し、店のファンになってもらえるために何をしたらいいかを真剣の考えてくれていることに元気をもらえるものがありました。



DSC_0006puroguramu.JPGそして店の奥のレッスン会場には、講師を務める長女が作った手書きのプログラムが張り出されていました。


明日は午前と午後の二度に別れて10人のお客様に指導させていただくことになっていますが、なにせ初めてのことなので全員でフォローしたいと考えているところです。




一方で、恒例となっている4月の卯月展に向けて特集を組んだ「刺しゅう展」を控えていて、その案内状となるものが出来上がりました。



DSC_0005tegakinoannnaizilyou.JPG構成の段階で気の利いた案内状と言えるものではありませんが、一人でも多くのお客様に情報をお伝えしたくて、ここに紹介させていただきました。

ハイテクとはほど遠い手書き文字で作ったもので、私の想いを載せたくて手作りで構成したものです。


この会は、日本工芸会正会員の刺しゅう作家・森康次さんとの出逢いから動き出したもので、日本刺繍で模様を浮かび出した着物や帯を特集するものです。


会では手縫い刺繍の奥深さを少しでもお客様にご理解していただきたくて、森さんをお招きして刺繍体験のご指導もお願いしてしまいましたが、森さんが作られた着物や帯を紹介させていただきたいと思っています。


とは言っても、森さんの技をご紹介しきれていないもので、森さんがひと針ひと針刺して作られた附下を紹介させていただきます。




CSC_0015sisilyuugaranotukesage.JPGそれがこちらの作品となるものです。

画像は2種類の附下の上前となるなる模様を写し出したもので、染めた着物に見えるかもしれませんね。


その工程は図案の構図作りから始まり、使う生地を選択し地染を終えたものを用意してから、晴れて作品作りが始まります。

模様となる染めた糸を取り出し、糸の太さを考えて糸を撚り、そして刺繍台に生地を張り両手を使って下絵された模様にひと針ずつ針を刺しながら組み込まれた糸の艶が模様を浮かび上がる技法です。




CSC_0018sisilyuugaratukesage.JPG模様に一部を拡大したものですが、規則正しく刺したものが模様になっていることが見てとれるかと思います。

刺す糸の濃度を分けることで、より一層立体感が浮かび上がるものです。


その歴史は古いものだと聞いていますが、森さんは1946年に京都の「ぬい屋」の家に生まれ、15歳の時に家業の仕事に就かれたそうです。

それから刺繍一筋に55年余り伝統の技を守り抜いて来た方ですが、声が通る元気な方で10年前に女性のお弟子さんができたことをとても喜んでいらっしゃいました。

ご自身の技を全て教えたいと笑みを浮かべて話されていましたが、その笑顔の奥に伝統の技が先細りであることの危機感を感じていらっしゃったのではないでしょうか。


業界の縮図がここにも潜んでいることを知らされるものでした。


話が本題からそれましたが、物作りの工程を全て森さんお一人でされている作家さんです。




DSC_0008sisilyuugaratukesage.JPGこちらも附下の画像を拡大したものです。


刺繍でもいろんな技法のものがありますが、私は友禅や箔の力を借りないで縫いが主役となる表現法が大好きで、そのシンプルさと立体感に美学を感じている者の一人です。

これまでに、刺しゅうの鼻緒やバッグなどの和装小物から、私が好む刺繍帯の数々を紹介してまいりましたが、刺しゅう展ではそれらを一同に集めて紹介してみたいと考えています。


その中でに森さんの作品が加わりますが、手縫いの味を知っていただくために森さんのお力をお借りしてオーダーメイド刺しゅう半衿作りを特別企画として取り入れてみました。


半衿作りの詳細については2月17日のブログ記事で書かせていただきましたが、森さんに手伝っていただく以上は、その期待に応えられるものにしたいです。


特に県外に方にもお越しいただけたらと考えていて、ご予定を立てていただくためにも会の趣旨を記事にしてみました。

会が始めるまでさまざまのとを呟くでしょうが、娘に見習ってベストを尽くしてみます。


どうか温かな眼差しで応援していただけたら嬉しいものがあります。


明日は午前10時から風呂敷の包み方レッスンが始まりますが、私の役割は孫守りとなりそうです。

早く店に出て来て、仕事のしたすい環境を整ええてやりたいと思っています。


それではこれにて・・・
お休みなさい。

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   店では着物の縫い直しや汚れ落としなどのきもの再生サービスを承っていますが、近年ご相談がよく入ってくるのがタンスに眠る着物の再利用です。

その相談の中で最も多いのが、母親の着物をご自身が着たいとか、お嫁に持ってきた着物を娘に着せたいという相談です。

そこで問題となるのが、着たい人の寸法に合っていないことや、汚れやカビが出ていて何らかの加工を加えないと着れないケースが多くあることです。


そのようなご相談をいただくのは着物初心者の方が多いの訳ですが、お直しを簡単に思っていらっしゃる人が多くて、どこまで手を加えたらいいのかの説明に苦労させられるものがあります。


いろんなケースがありますが、今日もお母さんの着物を娘さんに着せたいと、腕の長さを長くして欲しいとのご相談がありました。

今日はその事を話題にさせていただきます。


初めて店を訪ねてこられた近隣の方が、娘さんに自分の着物を結婚式の披露宴に着せたいということでご相談を受けたものでした。

でしたが、ご本人を見ていないもので、娘さんにも来ていただいて着物と長襦袢の状態を確認してから、どのようなお直しが必要なのかの説明させていただくことになりました。


そして数時間後にお嬢様とご一緒に附下と長襦袢を2枚お持ちになり再来店。

お嬢様はお母さんより身長が9cmほど高くふくよかな体格をしていて、まず先にお持ちになられた品を見てみると、長襦袢が2枚ともウールの着物に合わせる小紋柄のピンク色した襦袢でした。


これはNGだと思ったのですが、状態を確認しているときに、「附下を作った時に合わせて作った襦袢なんです。」との一言。

しかし、附下との寸法が合っていません。


その時、この方は着物のことが解らない方だと察知しました。となれば、言葉の使い方を気をつけなければなりません。

次に長襦袢をお嬢様に着ていただくと、肩の厚みもありまして10cm以上短いものでした。

そこでお母さんが一言、「下に着るものだから大丈夫でしょ・・・」


返す言葉に戸惑いましたが、伝えておくべきことが必要だと思うところがありまして、

「本来なら、附下には このような長襦袢を合わせるものではないんですよ・・・。できればピンク系の無地かボカシのものを合わせていただいけた方がよろしいのですが・・・」


そしてお持ちになられた附下の寸法を測ってみると、明らかにお嬢様の身幅に合うものではなく身丈も足りないものでした。

そのことに気づいていただけたらと思って、お嬢様に来ていただいて、おはしょり(たくし上げ)を作り胸板も厚みがあることも問題であることをお話させていただくと、


「ブラをしなければいいんだ・・・」と、お嬢様が一言。


そこで私は、「着物というものは電信柱のような状態で着ることがベターなので、胸の膨らみを押さえることが必要なんですよ。裄を4cm以上出すことは、直した縫い目の傾斜もきつくなり、無駄なところにシワが入る恐れもあり縫い直しが必要ですよ!」

身幅に対する縫い目の傾斜がどのようなものなのかを着物を広げて説明させていただいたのですが、コストをかけたくない様子で、私の話を呑み込めるものではなかったみたいです。

「腕を長さを出すだけではダメなんですか?」と、語尾を強くして問いかけるものがあり、現状を理解していただいたうえで判断をしていただきたかったのですが私の言葉が足りなかったのでしょう。


そこで、2点の筋消しと裄出し(腕の長さを長くすること)そして長襦袢の寸法直しのコストも含めて1万円を超えるものであることと、長襦袢の衿芯がクタクタになっているので、「衿芯」を変えて、衿が動きにくい「衣紋抜き」というものを取り付け、そして着物の「たたみシワ」まで直されておかれた方がいいことを申し上げると・・・


私からの提案が疑わしいと思われたのか、「このシワはアイロンで取れないものなんですか?」

そこで私は、「長年、この状態でシワが入ったものは家庭用のアイロンでは取れないものなんですよ・・・」


他にも問題点があり個所を簡単に説明を入れ、新しい半衿を加えて、マックス2万円を超えるものではないことを申し上げると、その金額に驚かれたご様子でした。

このような場合、見えないところに危険が潜んでいることが多く、危険料金を含んだ金額としてマックスの金額を申し上げるようにしているのですが、納得していただけるものではなかったみたいです。


信頼関係が培われていないと、お起きうるケースの典型的な例かと思っていますが、このような相談は数えきれないほど多くありまして、着物に対する価値観の薄い方には店からの提案を疑わしく思われる人が少ない感じが致します。


着物のお直しってお客様が考えている以上に複雑で、それもシルクという高価なもので、受ける側としてはズボンの丈を直すような訳にいかないことをご理解ください。

ましてや、問題が起きれば受けた側の責任です。


今回のお客様は、綺麗な装いに気を配る方ではないのでしょう。

その場がしのげればいいものと考えていて、単にコストを重要視されていたが痛いほど判るものでしたが、お客様のお気持ちにお応えできなかったことをお詫び申し上げたいと思っております。


おしゃれな装いを提供する店としてはとても辛いものがあり、呉服店が周りに少ないこともあって、着物の振興に少しでもお役に立ちたいと思っているのですが、店とお客様の気持ちが噛み合わない現実に心が痛みます。


着物って、いつからこうなってしまったのでしょう・・・

呉服店の信頼はどこに行ってしまったのでしょうか?


私の配慮が足りないと言ってしまえばそれまでですが、もう少しきもの雑誌などを見て勉強していただきたいものです。

今回の着地点は、洋服で出席されることにされたみたいですが、後味が悪くて複雑な感情が交差するものがありました。


呉服店が少なくなり着物のお直しの需要がある以上は窓口を開けてお待ちしたいと考えているので、その時は、私の店に下駄を預ける気持ちで相談をいただけると物事がスムーズに運ぶと思うのですが・・・


折しも春号の美しいキモノやきものサロンが発売になりました。

この雑誌を見て着物に対する憧れを持ち、おしゃれする方が増えることを片方で願う私でした。


最後に次女がこのメッセージを残していったもので一読ください。

明日(2月22日)より3月3日まで。2000円以上のお買い物で送料無料キャンペーンを実施!3月3日までなので、この機会にぜひオンラインショップを覗いてみて下さい!※送料無料にするにはクーポンコードの入力が必要です。クーポンコードはこちら「k-17022028


それでは、今日はこれにて・・・
お休みなさい。

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