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今日は鮎の塩焼きから・・・
美味しそうでしょ。
これはお昼に食べたお料理の一品で、店の近くにある和田屋さんという料理旅館でいただいたものです。
実は市内の問屋さんが、和田屋さんの大広間を使って展示会を企画しましてね~
おそらく北陸3県の小売店さんのお誘いを入れていると思うのですが、田舎の風情を味わいながら商品を仕入れて欲しいというのが目的だと思います。
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今日は鮎の塩焼きから・・・
美味しそうでしょ。
これはお昼に食べたお料理の一品で、店の近くにある和田屋さんという料理旅館でいただいたものです。
実は市内の問屋さんが、和田屋さんの大広間を使って展示会を企画しましてね~
おそらく北陸3県の小売店さんのお誘いを入れていると思うのですが、田舎の風情を味わいながら商品を仕入れて欲しいというのが目的だと思います。
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今日で5日間のセールが終わりました。
そこで今日はこの会を振り返りたいと思います。
一言でいうのなら、夏の暑さに苦しめられた気がしています。
エアコンを入れていても涼しさを感じる日がなくて、暑さに気力を奪われてしまいました。
その背景には、来客が少なかったこともありますが、秋物の着物を見ようとする人が少なかったことが上げられます。
浴衣関係は夏のムードが高まり、勢いを増すかと思っていましたが、昨年と比較すると苦戦したところがありました。
それでも新しい人が尋ねてくださり、浴衣への関心の高さは変わりないことを感じております。
ゆいいつ昨年と違うところは、ネットで出会った、いわいるリピーターからの商品の問い合わせは増えた事です。
実を結ぶケースは少なかったものの、着物好きな方の関心度には驚かされています。
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今日は朝から体が重くて仕事に集中できないでいます。
体は正直で疲れが溜まっているのかも・・・
何かで気力を注入して、厳しい夏商戦を乗り切るだけのパワーを付けておかないといけませんね。
世の中には女性と同じ数くらい男性がいるのに、着物になると男性の需要が少なくなるのは何故なのでしょうか。
面倒ということもあるのかもしれませんが、男性の着流しには心引かれるものがあります。
綺麗な着こなしをすれば、どなたもカッコ良くなるのが着物なのに、伝えきれていない現実があるようです。
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梅雨って、ジメジメして不快感がありますよね~
それに鉛色の空にパワーも吸い取られるみたいで、早く梅雨が明けて欲しいものですね。
ところでこの季節に訪れるのが「七夕」ですが、どうして七月七日が「七夕」(ななゆう)と書いて「たなばた」なのか調べてみました。
「たなばた」という呼び名のもとは「棚機」と書き、古くから行われていた機織り(はたおり)の儀式でした。
この儀式は、娘が織屋にこもり、水の神様に捧げる衣を織って、川辺に棚(祭壇)を作り奉納するというもので、その娘を「「棚機つ女」(たなばたつめ)と呼ばれていたようです。
儀式は旧暦のお盆である七月一五日の直前の七月七日の夕べの行事であったために「たなばた」は「七夕」の字になったとか・・・
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